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Joy to the world

とある中小企業のしがない技術者でクリスチャンな人が書く日記。実はメビウス症候群当事者だったり、統合失調症のパートナーがいたりする。

創世記1:10

神はそのかわいた地を陸と名づけ、水の集まった所を海と名づけられた。神は見て、良しとされた。(口語訳) And God called the dry land Earth; and the gathering together of the waters called he Seas: and God saw that it was good. (KJV) 注解 地を…

創世記1:8

神はそのおおぞらを天と名づけられた。夕となり、また朝となった。第二日である。(口語訳) And God called the firmament Heaven. And the evening and the morning were the second day. (KJV) 文脈 天地創造の2日目について、続けて学んでいる。今日の…

創世記1:7

そのようになった。神はおおぞらを造って、おおぞらの下の水とおおぞらの上の水とを分けられた。(口語訳) And God made the firmament, and divided the waters which were under the firmament from the waters which were above the firmament: and it w…

創世記1:6

神はまた言われた、「水の間におおぞらがあって、水と水とを分けよ」。(口語訳) And God said, Let there be a firmament in the midst of the waters, and let it divide the waters from the waters. (KJV) 文脈 天地創造の二日目。まだ地上は茫漠として…

創世記1:5

神は光を昼と名づけ、やみを夜と名づけられた。夕となり、また朝となった。第一日である。(口語訳) 神は光を昼と名づけ、やみを夜と名づけられた。夕があり、朝があった。第一日。(新改訳) And God called the light Day, and the darkness he called Ni…

創世記1:4

神はその光を見て、良しとされた。神はその光とやみとを分けられた。(口語訳) 神は光を見て良しとされた。神は光とやみとを区別された。(新改訳) And God saw the light, that it was good: and God divided the light from the darkness. (KJV) ワード…

創世記1:3

神は「光あれ」と言われた。すると光があった。(口語訳) 神は仰せられた。「光があれ。」すると光があった(新改訳) Then God said, “Let there be light”. (NKJV) ワードスタディー 文脈 天地の「再」創造。その一日目。2節と時間的連続性があると考えら…

創世記1:2

地は形なく、むなしく、やみが淵のおもてにあり、神の霊が水のおもてをおおっていた。(口語訳) 地は茫漠として何もなかった。やみが大水の上にあり、神の霊が水の上を動いていた(新改訳) And the earth was without form, and void; and darkness was up…

創世記1:1

はじめに、神は天と地とを創造された(口語訳) 初めに、神が天と地を創造した(新改訳) In the beginning God created the heaven and the earth.(KJV) ワードスタディー 文脈 創世記の初め。初めにふさわしく、すべての始まりが書かれている。 「はじめに…